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突発性難聴ではじめたブログ

突発性難聴と耳鳴り 不眠時の日々を綴る

さようなら iPad Mini4  手放す4つの理由 

 決定 売却対象はiPad Mini 4

 

hikarureon.hatenablog.com

 

昨年発売と同時に購入したiPad Mini4 大事に使っていました。

しかし休職を経ていかに端末が無駄に多いか気がついてしまい、整理と資金調達を兼ねてどれかを売却しようと悩んでいました。

 

 なぜiPad Mini 4なのか

基本的スペックは第2世代A8チップ。メモリは2G サイズは7.9インチと申し分ない。

重さもWi-Fiモデルなので298.8gと寝ながら見るにも申し分ない大きさ。

厚さも6.1ミリとなっており持ち運びもスマートにこなせます。

立ちながらでも使用できる厚さと重さはガジェットとして申し分ありません。

 

購入当初は、いい買い物をしたもんだと喜んでいました。

 

それでも手放す理由

 

iPhone6s plusを購入したこと

 

iPhone6s plusは、サイズは5.5インチ重さは143gとMini4の半分。お値段は倍以上。しかしA9チップで高性能です。

カメラ機能なども当然Mini4よりスペック上では良いと思います。

 

しかし、やはり寝ながらはカバーを付けた状態で持ちにくいのがタブレットの宿命でしょうか。

 

比較をするとスマートフォンタブレットを同じ土俵で見るのはお門違いかもしれませんが。

 

iPad Pro の購入を機に使用頻度が減る

 

もともと持ち歩きを前提としたiPad Mini4ですが、休職を機に外出が減りました。デザリングで使用してWi-Fiモデルで充分コスパが良かったiPad Mini4ですが、家でじっくり使用する環境が整うと大きさ的に少し小さい。そしてその小ささは,iPhone6s plusでカバーできてしまうのです。

 

つまり中途半端に大きいことが、持ち運びを削除すると使用しないことにつながった。

 

iPad Proはもちろん自宅内使用限定ですが、その大きさと音の良さ、何よりapple pencilが使えます。椅子に座って画像や動画を見たり、サイト巡回はやはりそろそろ老眼の私にはベストな大きさ。

 

iPhone 6sは電話として大きさがベスト

 

次にiPhone6sを売却して持ち運びやメイン端末としての残すにはiPhone6s plusは大きいのでワイシャツのポケットにタバコと一緒に入らない。別のポケットに入れなければなりません。

また受話の際にやや手の小さい私には大きすぎる。性能も申し分ないし、チョコっと外出先の検索にもそれほど苦にならない画面サイズです。

だからこちらも売却候補から削除。

 

Xperiaはお財布端末と唯一のAndroidとして必要

一応SONY 製のTVを持っていますので連携も簡単ですし。

何よりiPhone6sシリーズはお財布が無い。チャージなどクレジット引き落としの便利さを享受すると手放せませんし、DATA回線なので維持費も安い。

といことで候補にもなりません。

 

一応1週間iPad Mini 4なしの生活をしてみた

 

困らなかった。

 

楽チン姿勢でもiPhone6s Plusの勝ち。

タブレットモードでは、iPad Proの勝ち。

 

とうことで、まずは1台整理します。

 

できるだけ寝ながらスマフォを見たり、ブルーライトでの睡眠への影響を減らしていくために整理をしようと考えていた結論の第1弾が決まりました。

 

最後に

Wi-Fi専用機は契約が絡まないので1番売りやすいのです。

 

さて次はどの端末を整理するか。

 

 

iPad mini 4 Wi-Fiモデル MK6L2J/A (16GB・ゴールド)

iPad mini 4 Wi-Fiモデル MK6L2J/A (16GB・ゴールド)

 

 

 

iPad Pro Wi-Fiモデル 128GB ML0R2J/A ゴールド(iOS)

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【docomo】 iphone 6s A1688 (64GB, ローズゴールド)